「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」1話のネタバレ感想

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」1話のネタバレレビュー

 

小桜クマネコとチンジャオ娘の作品「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」の1話ネタバレの紹介です。

 

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1話『立場逆転!生意気女子の発育の良い身体にヤり放題』

 

「船崎さん!船崎さん!」

 

メタボ教師の熊谷が、

 

気を失っているJKに呼びかける。

 

船崎未海が目を覚ますと、
そこは無人島…

 

 

なんと、教師と生徒が無人島に流れついてしまうのです。

 

 

なす術もなく、ボーゼンと立ち尽くす二人。

 

 

 

 

今から数日前。

 

 

高校の担任である熊谷が

 

修学旅行の話をしている。

 

 

大事な話をしているというのに、だーれも聞いてないのです。

 

 

「聞いて、みんな…」

 

ボソボソと小声で言うと、

 

 

船崎未海がやってくる。

 

「あんたも修学旅行着いてくるき?」

 

 

先生なんだから当たり前だろ!という顔をすると、

 

「うわぁ〜やっぱり来るんだぁ」と不満気。

 

 

「サイアク…」

 

 

ニヤつきながら、文句を言われている熊谷は、

 

注意もせず、一方的に嫌がらせを受けるのです。

 

いじめっこの行為はどんどんエスカレート。

 

 

とつぜんお茶をかけられたり、足のスネをズカズカけられていたのです。

 

「あぁー怒ってる!怒ってる」

 

冷やかすような態度で、

 

いくらなんでもこれは注意するかと思いきや、

 

親という後ろ楯があるので、怒ったりはできないのです。

 

 

それを知っている未海は、

 

いつでも親に言いつけてやるんだからと言って、熊谷先生をいじめル。

 

 

「ほらここ!生徒のホッペに」

 

「指導で殴ってもいいんだよ」

 

 

プニプニのお肌を見せつけながら挑発。

 

 

腹が立って仕方ない熊谷ですが、ここは耐えるのです。

 

「センコーいじめたのし〜」

 

 

それから、
修学旅行の日がやってきて。 

 

船で移動中の学生たち。

 

 

海が荒れているから部屋の外には出ないでと言われていたのに、  

 

外へ出ていた未海。

 

 

心配になった熊谷は、部屋に戻ってくれと頼むのに、全く言うことを聞かないのです。

 

 

結局二人は、海へ落ちて遭難。   

 

 

そのまま島に流れ着き、命は助かったと安心。

 

 

 

しかし、その場所は無人島だったので、当分は二人きりとなる。

 

 

びちょ濡れで下着が透けてる
未海は、ダダをこね始めるのです。

 

「しんっじられない!無人島だなんて」

 

 

のどが乾いただ、腹が減っただと文句を言って熊谷を困らせるのです。

 

 

あげくの果てには、全部あんたが悪いと言って不機嫌に。

 

 

すると、熊谷の態度に異変が起こるのです。

 

 

「へへ…どうせ俺らは終わりだ…どうせだったら」

 

 

濡れ濡れの制服姿に、ムチムチの太ももを見ていたら、

 

興奮が収まらなくなってくるのです。

 

そして、

 

今までの仕返しをするかのように未海に襲いかかる…

 

 

「ふざけないで!」

 

「あんた自分が何やってるか分かってるの!?」

 

 

もう我慢の糸が切れた彼は、
人が変わったようになるのです。

 

 

「うるせぇんだよ!黙ってろ」

 

 

いじめっこ女子にビンタを食らわせた彼は、立て続けに、、、

 

 

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